インフラテクコンとは

イベント名

 第3回インフラマネジメントテクノロジーコンテスト
(インフラテクコン2022)

スローガン

 まちを守る。みらいを創る。

キャッチコピー

 繁栄か、廃退か。
 街の未来は君たちの「技術」と「アイデア」に託された。
 高専生 挑戦せよ!

競技課題

<自由テーマ>

今年度は参加者の独創性を発揮しやすいようテーマは自由としています。
※テーマ例:広報・合意形成・住民参加・省力化/合理化技術・代替サービス・仕組み

<企業課題>

 協賛企業が設定した特定の課題に挑戦

対象インフラ

 公共インフラ(ネットワーク系、ハコモノ系)すべて

 ※鉄道、橋梁、道路、電気、ガス、上下水道、通信、庁舎、学校、文化施設、空港、港湾、清掃工場など

コンセプト

<学びを活かして社会課題を解決するワクワク感を体験>

 インフラマネジメント技術を仲間と一緒に考え・まとめ・発表することを通して、勉強してきたことがただテストのためだけではなく、社会に役立てられることを知る機会とする

狙い・目的

 ・学校だけでは身につきにくい「課題発見力」を養う
 ・学校だけでは学びにくい「地域・まち」と「インフラ」の関係性を知る
 ・インフラマネジメントへの当事者意識を醸成する
 ・インフラマネジメントを担うさまざまな企業を知る

ターゲット

 全国57の高等専門学校生

開催方法

 オンラインコンテスト

スケジュール

 

 

運営等

<主催>

インフラマネジメントテクノロジーコンテスト実行委員会(NPO法人シビルNPO連携プラットフォーム公認事業)

<共催>

一般財団法人人生100年社会デザイン財団

NPO法人社会基盤ライフサイクルマネジメント研究会

<後援>

国土交通省

文部科学省

独立行政法人国際協力機構

独立行政法人国立高等専門学校機構

公益社団法人土木学会

公益社団法人日本技術士会

公益社団法人日本下水道協会

一般社団法人建設コンサルタンツ協会

一般社団法人持続可能な社会のための日本下水道産業連合会

一般社団法人日本橋梁建設協会

一般社団法人日本建設業連合会

一般社団法人日本建築学会

日本経済新聞社

<協力>

公益社団法人日本ファシリティマネジメント協会

インフラメンテナンス国民会議

Doboku Lab.

 

※2022年7月12日現在