出場チーム エントリー順

01.大畑・早坂Lab(豊田高専)
「ドローン画像を用いた橋梁点検支援システムの開発!」
AIを用いて高精度に橋梁劣化度を判定できるシステムを開発
02.もとす防衛隊(岐阜高専)
「公園整備を間伐材で!一石十鳥!?」
間伐材を利用した公園整備によって地球を守る!
03.最先端テクノロジー同好会(旭川高専)
「きゃどたす -CAD技術習得支援システム-」
CADの技術習得を補助するシステム
04.オイスター☆ディザスター(呉高専)
「牡蠣殻の可能性を信じる」
牡蠣殻を用いた平常時・災害時の下水処理とアクアポニックス
◇企業課題“第3世代の下水道を描け”(下水道プラットホーム)に挑戦
05.チームぽんぽんぽんきち2.0(旭川高専)
「上下水道3Dプラットフォームから始める「スマート・ライフライン」」
上下水道管を含んだ地中インフラの可視化・DX化
◇企業課題“新しい社会サービス「スマート・ライフライン」を創造しよう!”(株式会社フソウ)に挑戦
06.オラにチカラを分けてくれ~ッ!(香川高専)
「ジム発電」
筋トレで電気エネルギーを生み出す、ただそれだけである
07.TM.KASSY(石川高専)
「ハイちゃんつなぐんです」
災害や空き家からの廃材、間伐材で簡易インフラ復旧の検討
08.Kisara`s(木更津高専)
「インフラの擬人化」
インフラの擬人化で多くの人にインフラの興味を持ってもらう。
09.JAM(明石高専)
「いつでもそくりょうだいさくせん!」
LiDARと人工知能を用いた新たな舗装面管理システムの導入
10.Plus Ultra(明石高専)
「ニューラルネットワークを用いた水質の異常感知システムの導入」
機械学習による画像分析を基にした水質の異常感知システムの導入
◇企業課題“遠隔地から水質を連続的にモニタリングするシステムの構築”(株式会社水土技術研究所)に挑戦
11.KCCT(神戸高専)
「プラズマアクチュエータによる鉄道車両走行時の燃費向上」
安価でコンパクトなプラズマアクチュエータで鉄道車両の燃費向上
12.砂防with折紙(福井高専)
「日本最古の透過型砂防堰堤の発見と新しい遊水池の計画手法の提案」
日本最古の砂防ダムから折紙を用いた新しい地下貯水工法の提案
13.チームまつえ(松江高専)
「上下水道みまもるさん~AIによる水道自動管理システム~」
上下水道管理の効率化を進めるためにAIで管理の自動化を目指す
◇企業課題“遠隔地から水質を連続的にモニタリングするシステムの構築”(株式会社水土技術研究所)に挑戦
14.スマートヒートポンプ(福井高専)
「水力を使った冷暖房システムと冷蔵庫」
水流の運動エネルギーに対して5倍の熱エネルギーの活用
15.Parkっと!プロピュア(徳山高専)
「次世代のCo-縁(公園)、その名もハコーエン🌱🧺」
ピンチはチャンス!電話ボックスがもたらす公園のイノベーション
16.けんせつ野郎&小町(徳山高専)
「いつでも、どこでも、何度でも。~フラNaviによる現場見学のすゝめ~」
地域のインフラ人材確保のための総合情報サイト~現場のチカラ~
17.Be-Mice(長岡高専)
「はしおし!」
インフラの仕事を知ってもらい技術者になる人を増やしたい。
◇企業課題“都市の機能を支えるインフラメンテナンス業!”(スバル興業株式会社)に挑戦
18.acci(長岡高専)
「wateroson」
水質管理をAI技術を用いて行うことで,簡易化,安定化を測る.
◇企業課題“遠隔地から水質を連続的にモニタリングするシステムの構築”(株式会社水土技術研究所)に挑戦
19.Geszon(長岡高専)
「「え、送料安くね!」「そりゃ、Geszonだから!?」」
下水道を物流の幹線として利用することで、維持管理費を生み出す
◇企業課題“第3世代の下水道を描け”(下水道プラットホーム)に挑戦


出場チーム一覧(エントリー番号順).pdf

出場チーム一覧(学校別五十音順).pdf